面接官はこんな俺
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職務経歴書のウマい書き方!
最近の面接でたまに思うのですが、



職務経歴書って重要ですよね☆


何を今更・・・・って感じですね。
でもやっぱりわかり易い経歴書ってのは好印象です。

では、どんな経歴書がわかり易いのか?


過度に詳しく書かれると読むのだけでうざったいし、
かといって簡素すぎるとヤル気を疑われるし・・・・。
たぶん書く側としてはどないやねん!!!って感じでしょう。


俺がやってる仕事の世界(IT・システム開発)では、
携わったシステム開発の難易度やら、規模やら、
その仕事での自分の役割やら、システム構成(ウェブなの?クラサバなの?スタンドアローン?)やら、結構色々知りたいと思います。特に、ご自身はどんな事を具体的にやってたのか。


だから面接では、


俺 「この開発は何人でやってたのですか?」


とか、



俺 「どんな工程に携わってなのですか?」



とか、



俺 「何人で何ヶ月くらいのシステム開発ですか?」



とか、知りたいことが職務経歴書に書かれてなかったら、とりあえず聞いてます。



システム開発の経験の長い人は、携わったシステムが多いので、期間の長いものや、最近の技術を必要とした開発などを抜粋して質問します。


面接官によって気になる事柄は違うと思いますが、要するにわかる基礎情報は経歴書に入れておけばよいと思います。


あと、せっかく書いた職務経歴書を、面接時に何を書いたか忘れてしまっては意味ないので、面接時に持っていくとよいでしょう。



【面接に行かれる方に一言】



職務経歴書は面接時に持って行こう!


なんだか無難な記事になってしまった。。。。
実は、俺はあんまり職務経歴書は詳しく目を通さずに面接に望んでます。(汗


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テーマ:転職活動 - ジャンル:就職・お仕事

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